料金
試すならワンクリック。作業するならアカウント。
インスタントは、2時間だけの1サイト。無料アカウントなら48時間のサイトを同時に3つ、README 用の起動 URL も使えます — 独自ドメインと期限のないサイトは Pro から。
| 機能 | インスタント $0 アカウント不要、1サイト | 無料アカウント $0 48時間のサイトを3つ | Pro 近日公開 期限のないサイト |
|---|---|---|---|
| 基本 | |||
| 料金 | $0 | $0 | 未定 |
| アカウントの要否 | 不要 | 必要 | 必要 |
| サンドボックスの有効期間 | 2 時間 | 48 時間 | 無期限 |
| アクティブなサンドボックス数 | 1 | 最大 3 | 無制限 |
| WordPress | |||
| 生成された認証情報での完全な wp-admin アクセス | 対応 | 対応 | 対応 |
| PHP 8.0-8.5 と WordPress のバージョンを選択可能 | 対応 | 対応 | 対応 |
| 起動時にプラグインとテーマを自動インストール | 対応 | 対応 | 対応 |
| WP-CLI がプリインストール済み | 対応 | 対応 | 対応 |
| 共有できる *.wprun.site の URL | 対応 | 対応 | カスタムドメイン |
| ワークフロー | |||
| 起動 URL / README バッジ | 非対応 | 対応 | 対応 |
| SSH アクセス | 非対応 | 非対応 | 対応 |
| カスタムドメイン | 非対応 | 非対応 | 対応 |
Pro
近日公開
期限のないサイト
- 料金
- 未定
- アカウントの要否
- 必要
- サンドボックスの有効期間
- 無期限
- アクティブなサンドボックス数
- 無制限
- 生成された認証情報での完全な wp-admin アクセス
- 対応
- PHP 8.0-8.5 と WordPress のバージョンを選択可能
- 対応
- 起動時にプラグインとテーマを自動インストール
- 対応
- WP-CLI がプリインストール済み
- 対応
- 共有できる *.wprun.site の URL
- カスタムドメイン
- 起動 URL / README バッジ
- 対応
- SSH アクセス
- 対応
- カスタムドメイン
- 対応
基本
WordPress
ワークフロー
無料アカウント
$0
48時間のサイトを3つ
- 料金
- $0
- アカウントの要否
- 必要
- サンドボックスの有効期間
- 48 時間
- アクティブなサンドボックス数
- 最大 3
- 生成された認証情報での完全な wp-admin アクセス
- 対応
- PHP 8.0-8.5 と WordPress のバージョンを選択可能
- 対応
- 起動時にプラグインとテーマを自動インストール
- 対応
- WP-CLI がプリインストール済み
- 対応
- 共有できる *.wprun.site の URL
- 対応
- 起動 URL / README バッジ
- 対応
- SSH アクセス
- 非対応
- カスタムドメイン
- 非対応
基本
WordPress
ワークフロー
インスタント
$0
アカウント不要、1サイト
- 料金
- $0
- アカウントの要否
- 不要
- サンドボックスの有効期間
- 2 時間
- アクティブなサンドボックス数
- 1
- 生成された認証情報での完全な wp-admin アクセス
- 対応
- PHP 8.0-8.5 と WordPress のバージョンを選択可能
- 対応
- 起動時にプラグインとテーマを自動インストール
- 対応
- WP-CLI がプリインストール済み
- 対応
- 共有できる *.wprun.site の URL
- 対応
- 起動 URL / README バッジ
- 非対応
- SSH アクセス
- 非対応
- カスタムドメイン
- 非対応
基本
WordPress
ワークフロー
上のどのプランも同じスタックで動きます — PHP-FPM と MySQL を備えた本物のコンテナ、そして WordPress.org ディレクトリから直接インストールされるプラグイン。エミュレーターでも、スクリーンショットのプレビューでもありません。
プラン選び
価格ではなく、用途で選ぶ
インスタント
これから20分だけ必要
- チケットを書く前に、クリーンな環境でバグを再現する
- 2つのプラグインが本当に競合するのか確かめる
- テーマのスクリーンショットではなく、テーマそのものをクライアントに見せる
アカウント不要 · 2時間で消滅
無料アカウント
作業が数日にまたがる
- サイトを毎回作り直さずに、複数の PHP バージョンでリリースを再テストする
- QA サイト、クライアント向けデモ、試し書き用サイトを同時に開いておく
- README に起動 URL を置いて、読んだ人をそのまま動くコピーへ案内する
48時間 · 同時に3つ
Pro
デモは来月もそこにある必要がある
- 自分のドメインで動く常設のデモサイト
- SSH でファイルを送り、ログを読み、手作業で直す
- 商談やサポート対応の合間にも消えないサイト
ウェイトリスト受付中 · 料金は公開前に発表
開発者向け
README をライブデモに変える
プラグインの README やドキュメントに「wp.run で試す」ボタンを追加しましょう。訪問者は長いインストール手順ではなく、本物の WordPress サンドボックスに到達します。
無料アカウントと Pro で利用可能
起動 URL
wp.run/new?plugin=woocommerce&theme=flavor
wp.run/new?php=8.4&wp=6.9 README.md
[](https://wp.run/new?plugin=your-plugin-slug) FAQ
表では答えられない質問
- これは無料トライアルですか?
- いいえ。トライアルのカウントダウンも、登録するカードも、最後に現れるアップグレードの壁もありません。インスタントサンドボックスはアカウントなしで起動でき、費用はかかりません。
- 2つの列に「近日公開」とありますが、いつですか?
- 公開日はまだ発表できません。どちらも開発中です。ウェイトリストの方には、Pro の料金も含めて最初にお知らせします。今日無料のものは、これからも無料のままです。
- そもそもなぜサンドボックスは期限切れになるのですか?
- 一つひとつが、PHP-FPM と MySQL と専用ディスクを持つ本物のコンテナだからです。ブラウザのタブの中のプレビューではありません。このタイマーこそが、サンドボックスを無料で、すぐ使える状態に保っています。無料アカウントでは48時間まで延び、Pro では期限がなくなります。
- 中にあるものはどうなりますか?
- サンドボックスと一緒に削除されます。それが狙いです。毎回クリーンなインストールから始まり、何も残しません。残したいものはタイマーが切れる前にエクスポートしてください。
- 誰が私のサンドボックスを開けますか?
- リンクを知っている人は誰でも開けます。サイトの URL は共有するために作られており、wp-admin は生成された認証情報を求めます。サンドボックスは公開されているものとして扱い、実際の顧客データは置かないでください。
- 本番サイトとして運用できますか?
- いいえ。サンドボックスは設計上使い捨てです — テスト、QA、デモ、教育、バグ報告のためのものです。公開し続けるサイトには、ホスティングが必要です。
決めるのは、動かしてからで大丈夫
ワンクリック、アカウント不要、数秒で本物の WordPress が立ち上がります。もっと長く使えるものが必要なら、ウェイトリストはすぐ隣にあります。